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「オレの海賊船の船員は、KAT-TUNのメンバー」

「昔、カッコいいドクロの指輪を探していたら、知りあいがプレゼントしてくれたんです。その時に言われたのが『海賊は、このドクロに信念を掲げるんだ。おまえも芸能界でやっていくって腹を決めたなら、このドクロに信念掲げて戦えよ』と言う言葉。同時に『読んでみろよ』とすすめられたのが、『ONE PIECE』だったんですよね」


亀ちゃんは、それ以来、ドクロモチーフのものを買う時は必ず、そこに何かしらの願いをこめるんだって…

海賊船の仲間の姿がメンバーとリンクする

『ONE PIECE』は、壁を乗り越え前進するための力とヒントを与えてくれる。

赤西がソロ活動をスタートさせた去年もスゲェ助けられた。バラバラになっちゃうんじゃないか、このままでいいのか、悩んでいた時に響いたのが、ルフィたちとビビが別れるシーン。

KAT-TUNという“船”も、お互いの夢や目標のため、船に残る者と離れる者に分かれるけど、心は常につながっている。絆は変わらない、と思えたんです。


亀ちゃん、赤西君がソロ活動する事になって、大事な仲間やKAT-TUNのこれからの進む道について…かなり悩んでいたんだろうね。


ひとりじゃ生きていけない。だからこそ本気で向き合う

メンバーだけでなく、友達や周りにいる人たちに対しても常に全力!!

亀梨君の熱い気持ちの根底にあるのは、人と人とのつながりに対する感謝の気持ちだ。

そんな亀梨君の夢は「自分に関わっているすべての人の幸せ」だ。

「発信する仕事をしているから、受け取ってくれる人がいないと成立しない。つまり、ファンはもちろん、何気なく雑誌やテレビでオレを見てくれる人もみんな、自分の人生こ一部なんです。身の回りで支えてくれる人だけじゃなく、すんなすべての人たちに…笑いであったり、感動であったり、少しでも何かを感じてもらえる人生を送れたら、最高ですよね」


亀ちゃんは、KAT-TUNという名の海賊船を先頭に立って引っ張っていかなきゃならないもんね。私達、ファンも海賊船を見失わないようにしっかりついて行きます。

まだ、25歳になったばかりなのに…亀ちゃんってしっかりしてるよね。私が、25歳の頃は、まだ遊びたいなぁ~と思いながらも結婚して…って感じで(^^;

亀ちゃん見習ってもっとしっかりしなきゃ…ですよね(*^-')b
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