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今週の水曜日に、地元の新聞に妖怪人間ベムの記事が載ってたよっ!

ドラマ「妖怪人間ベム」
主演・亀梨和也

悩みながら感情表現

「趣味はカメラ。休みの日に散歩をしながら風景や動物を撮っています」と話す亀梨和也=川崎多摩区のスタジオ

ある晴れた、ぽかぽかと暖かい亀ちゃんがお休みの日に、偶然出逢えたら…

なんて、ちょっと想像したりしてみたりして(^^;


帽子にそっと手をあて、流し目の亀ちゃん、いい表情してるよねぇ~(*´∇`*)

「今まで踏み入れたことのない役だったので、楽しみな気持ちが大きかった。何ら戸惑いはありませんでした」。ベムの衣装に身を包み、きっぱりと言いきる。

妖怪人間のベムは基本的には感情を表さない。

「所々で感情を入れなければならないので、歩き方や表情など表現の仕方に毎回悩んでいます」と明かす。

人間になりたいのに、悪事を働く人間を目の当たりにするベムの姿には哀愁さえ漂う。


「姿が醜い妖怪人間を通じ、実は人間の醜さを描いている。人間は姿形はきれいにしていても、心の醜い部分がありますから」


「人として忘れてはいけないものを感じてもらえる作品。どの世代の人が見ても飽きないと思う」とアピールする。


「『こんな役をやってみたい』と思うよりも、今は『投げ掛けてもらった役にどう応えるか』に関心がある。

もっといろんな作品に参加して挑戦したいですね」。好奇心は尽きない。


これから、もっと色んな役に挑戦して、俳優・亀梨和也の枠をどんどん大きくしていってほしいよねっ(^-^)b
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